「元付方式」の中で、「せせらぎ」が選ばれる3つの優位性

理想の水を創り出す“哲学”と“技術”が詰まった「せせらぎ」は、鹿児島の台地が生んだシラスからできた、製造特許を持つ特殊セラミック(ホワイトセラミック※)を含む5種類のセラミックからなるろ過システムのセントラル浄活水器です。

*.開発から41年の年月と多くの実績を持つ業界唯一の「製法特許商品」(特許No.987160号)。水中の溶存酸素を飽和状態まで引き上げる特徴を持つ。

1.せせらぎは、「浄活水器」

「浄水器」のように残留塩素・汚れ・臭い・トリハロメタン等を除去するだけでなく、「浄活水器」は、ミネラル分の増強、酸素濃度を高めるなど水質そのものを高める機種です。


2.せせらぎの水の酸素量は、「天然水以上」

製造特許を含む5種のセラミックが酸素濃度を高めます。その溶存酸素量(水に溶け込んだ酸素量)は、10mg/L。アユやイワナの生息には5mg/L以上が必要、日本最後の清流と言われる四万十川は、7mg/Lです。

3.「シラス台地の原理を進化」させたろ過装置

シラス(白砂)台地とは、九州霧島山系特有の火山灰土。鹿児島は、有数の名水地でミネラルウォーターの生産量は、日本4位。せせらぎのろ過システムは、このシラス台地の仕組みを再現。安心安全だけでなく、非常にまろやかで美味しい「理想の水」です。