食べて糖尿病大改善!? 「NHKためしてガッテン」によると・・・

元付け方式の「せせらぎ」を検討されている方は、健康に気をつけておられる方が多いですね。
日本人の成人の約6人に1人が糖尿病か、その予備軍と言われている昨今、水と健康についてご相談を受けることも多いです。
先日は「1型糖尿病」と診断され、1日25錠の薬とインスリン注射を1日3回、2種類を打っているという中村様から、「せせらぎ」の水についてご相談を受け、早速取り付けさせて頂きました。
その喜びの声は、こちらから

いまや国民病ともいえる糖尿病。
「NHKためしてガッテン」では、10回以上も糖尿病の特集をしているようです。
その中でも気になったのが・・・
「食べて糖尿病大改善! 医師も驚がく最新ワザ」(2015年6月放送)
それはなんと、今までの常識、「運動・薬・食事制限」とはまったく別の、「食べて改善」です!
そのカギは、私たちのおなかの中にいる、腸内細菌だそうです。
最新の研究で、腸内細菌の中に、糖尿病を改善させるすごいパワーを持ったものがいることがわかってきたそうです。その「糖尿病をブロックする腸内細菌」に元気になってもらい、血糖値が下がりやすい体質を手に入れてもらおうという特集でした。

私たちの身体を怖い病気から守る「免疫力」は、「腸」で生み出されていることは知られていますが、腸内細菌を元気にする為には、飲料水に含まれる溶存酸素濃度が高い水の方がより効果的と考えます。

「せせらぎ」は、1台で家中の水道水を「天然水以上」の美味しく安心な水にできる「浄活水器」です。
その訳は、溶存酸素量(水に溶け込んだ酸素量)。
アユやイワナの生息には5mg/L以上が必要と言われ、日本最後の清流と言われる四万十川は、7mg/Lと言われます。「せせらぎ」の溶存酸素量(水に溶け込んだ酸素量)は、10mg/L。これが、「天然水以上」と言われる理由です。
酸素を多く含む水を飲むことで、血中の酸素量が上がります。

人間の体はほとんどが水でできています。

私も「口に入れているものは10年後の自分の体を作る」と思って、
日々の食事や水が一番重要だと心がけて、栄養バランスのとれたものを食べるようにしています。